2010年6月10日木曜日

twitterに接続できない時にどう思いましたか?

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twitterに接続できない時に感じたか事が今回のテーマです。
皆さんは、twitterに接続できない時にどう思いましたか?
いらだつ人もいれば、あっさりとブラウザやアプリを閉じた方もいるはずです。
こういう場合、行動にtwitterの用途と位置づけが現れます。
当然、この手の事柄は他の物でも同じです。
テレビしかり。
携帯電話しかり。
本しかり。


twitterが出来なくてイライラした人


実は、本日(6/9)の私がこの状態に近い状態でした。
実際は鈴木さん(@suzukik)のリアルタイムのツイートを見たかった所為ではありますが。

状況はどうであれ、イライラしたのは確かです。
他の方もそういう感情を持つ人はいますか?

そういう方は、なぜそう思ったか考えてみて下さい。
そうすれば、自分の中でこのツールの位置づけと用途がわかはずです。

私の用途


自分で理由を考えると、最近はtwitterでの情報収集がとても多いと気づきました。
まとめブログを見るよりも、twitterを見る方が多いぐらいです。

理由としては、twitterの向うには「人」がいるからだと思います。
ブログももちろん人が書いている(機械的なシステムであれば別ですが)のですが、twitterほどの距離感ではありません。
比較的近くに感じる(と錯覚している)人から情報(は自分為のではないのですが)は興味を抱きやすく、信頼感も無意味に高くなります。

加えて、外部へのリンクを典拠としている場合が多く、他への入り口としても適度な量で接する事が出来ます。
いくら有用でも、100本もの記事のサイトを気軽見るのは気が重いので。
twitterで見かけたリンク先がその記事の一部へのリンクであれば、その記事を中心に読む記事を広げていけます。

こういう方が、情報の関連性と言う点において有用な効果をもたらすのではないでしょうか。

twitterに接続できないのは辛い


結局、個人的結論は「twitterに接続できないのは辛い」というものでした。

いらだちの原因が分かれば、意外といらだたないもの。
と言う訳で現在は平静な心境で、作業の合間に情報収集として以前見ていたブログを見ています。

情報が手に入ると結果が同じだとしても、物足りない物を感じるのも確かではあるのですが。

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